介護福祉士 国家試験対策

介護を、
ともに学ぶ。

介護福祉士を目指すあなたへ。第39回の主な学習テーマを80回に整理し、むずかしい言葉もやさしく説明する授業を順次公開します。

車いすに座る高齢女性と笑顔で会話する介護職

新しい動画授業

公開中

介護はどう変わった?3つの転換点|介護福祉の歴史と基本理念【介護の基本①】

日本の介護福祉がどのように変化し、何を大切にしてきたかを学びます。

YouTube字幕:日本語(自動生成)、英語、ネパール語、インドネシア語、ミャンマー語、ベトナム語

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介護はどう変わった?3つの転換点|介護福祉の歴史と基本理念【介護の基本①】の動画サムネイル

LEARNING INDEX

80回の授業を、順番に。

第39回の出題基準をもとに、基礎から過去問・模擬試験まで、学ぶ順番をまとめました。

全80回の学習計画を見る

第39回試験の全体

13科目を、A・B・Cの3パートに分けて学ぶ。

第39回介護福祉士国家試験の科目構成をもとに、学ぶ内容を3つに分けました。

A午前

人と介護の基本を学ぶ

利用者を一人の人として尊重し、生活を支えるための土台です。

  • 人間の尊厳と自立
  • 介護の基本
  • 社会の理解
  • 人間関係とコミュニケーション
  • コミュニケーション技術
  • 生活支援技術
B午後

こころとからだを理解する

老化、認知症、障害、医療的ケアをつなげて理解します。

  • こころとからだのしくみ
  • 発達と老化の理解
  • 認知症の理解
  • 障害の理解
  • 医療的ケア
C午後

知識を事例に使う

学んだ知識を組み合わせて、介護の考え方を組み立てます。

  • 介護過程
  • 総合問題

第39回試験の科目構成は公式情報を確認しています。全80回の学習順は、ともにケアが独自に整理しています。最新情報は社会福祉振興・試験センターで確認してください。

やさしい日本語

大切な言葉は残す。
説明は、やさしくする。

試験で使う介護の言葉を、別の言葉に変えすぎないことも大切です。ともにケアでは、言葉を覚えながら意味も理解できるように説明します。

  1. 1
    一文を短くする

    一度に伝えることを、ひとつにします。

  2. 2
    介護の言葉を説明する

    試験に出る言葉と、やさしい意味を並べます。

  3. 3
    事例でたしかめる

    現場の場面に置きかえて、使い方を考えます。

よくある質問

学び始める前に。

授業や練習問題を使うために、登録は必要ですか?

いいえ。練習問題は、今すぐ登録なしで使えます。授業も、公開後は登録なしで見られます。

授業は無料ですか?

はい。ともにケアで公開する授業と練習問題は、無料で学べます。

日本語がむずかしくても学べますか?

できるだけ短い文と、やさしい日本語で説明します。ただし、試験で使う大切な介護の言葉は、そのまま覚えられるように紹介します。

ともにケアは試験の公式サイトですか?

いいえ。ユアブライト株式会社が運営する学習サイトです。日程や受験手続きは、社会福祉振興・試験センターの公式サイトで確認してください。

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